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結婚指輪にブシュロンのディアマンを選んだ私が人気の秘密を6つご紹介!

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こんにちはうさよしです。

私たち夫婦は結婚指輪を選ぶときに悩みまくり、最終的にブシュロンのポワントドディアマンに決定しました。

指輪を付け始めてもうすぐ三年が経ちますが、とてもお気に入りです。本当にこれにしてよかった!

というわけで、購入を検討している方に向けてディアマンの魅力を解説していきますので、どうぞお付き合い下さい。

 

 

高級ブランドブシュロンの、ポワントドディアマン。人気の秘密は?

ポワントドディアマンとはパリの老舗ジュエリーメーカーブシュロンが展開しているリングの一つです。

もともと結婚指輪のためのデザイン、というわけでもないようですが、ブシュロンの中では割とシンプルめなデザインなので、結婚指輪として選ぶ人が多いみたいですね。

ポワントドディアマンとは「ダイヤモンド(ディアマン)の先端(ポワント)」という意味でして、リング自体に小さいピラミッド状の繊細なカッティングがついているので光がいろいろな角度から取り込まれ、それによってダイヤがないのにキラキラと輝いて見えるというデザインなんです。

周りからも「それほんとにダイヤついてないの??」と驚かれる位にほんとーにキラキラです。見ててテンションあがる。

しかも、「ブシュロンの1号店があるヴァンドーム広場の石畳を思わせるモチーフ」という裏テーマもあるらしく、なかなかステキなストーリーを持ったリングなんですね。

 

それでは早速、実際にディアマンを結婚指輪にしている私たち夫婦が感じる、ディアマンの魅力を6つに分けてご紹介します。

 

デザイン性が高いのにいやらしくない

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ディアマンは先程も書いたように、ダイヤのようなキラキラ感があります。

こういうデザインって、いっぱい結婚指輪を探しましたけど他になかなかありませんでした。

とはいうものの、ダイヤ付きに憧れて最後までエタニティリングと迷っていたんですが、エタニティリングってなんかキラキラしすぎててちょいといやらしい感じに見えてしまったんですよね。
あーこの人宝石好きなんだろうなー、みたいな。

でもディアマンならダイヤもついてないから、いやらしくならないんですよね。

冠婚葬祭にも問題なく着けていくことができます。

 

この絶妙に上品な雰囲気が、まさに大人が選ぶマリッジリングって感じで、とても気に入っています。

 

ツメがなくシンプルなので日常使いしやすい

エタニティリングなどのダイヤがついてるリングって、基本的にツメがついていますよね。

とても小さなツメでも、なんだかんだでストッキングに引っかかったりして日常生活に支障が出ることもあります。

あと、地味に石鹸カスとか溜まるんですよね(笑)

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ニットだって問題なく着れます

でもディアマンは、爪もとがった部分もないから、何かに引っかかる心配もないし、汚れも溜まり辛い。

ストレスなく着けることが出来るので、「買ったはいいけど着けづらくて。。。」みたいなことが起きにくいんです。

 

キズが付きにくく、輝きが長く続く

どんなに気を付けて結婚指輪を着けていても、キズが付くのはしょうがないですよね。

シンプルな円形のリングだと、表面のキズが見えやすいんですけど、ディアマンは表面のカッティングが複雑だから、キズが目立ちにくいんです。

キズがつきづらい溝の部分が光を取り込んでキラキラしてくれるので、傷が全然見えないんです。

というかそもそも、キズが付き得る表面部分が普通のリングと比べて少ないので、キズ自体もつきづらいのではないかと思います。

私は買ってから3年が経ちますが、ご覧の通り全くと言っていいほど輝きが衰えておりません。

 

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芸能人でもおしゃれさんユーザー多し。周りからの評判も良い

ディアマンのデザインは、無駄が無くてシンプルなのに、斬新で他にはあまりないスタイリッシュなデザインです。

結婚指輪ってシンプルすぎるものだとなんていうか「金具感」がある気がしていますが、デイアマンならそれだけでサマになります。

なので、職場などでも「それどこの指輪?可愛い!」と褒めて頂くことがとても多いです。

 

また、ディアマンは芸能人カップルにも人気のリングとして有名ですよね。

メジャーな方でいうと、小栗旬さんと山田優さんカップルも、ディアマンも愛用されています。


人とかぶり(にくい)絶妙なマイナー感

よくあるティファニーとかカルティエとかの少しデザインのあるリングって、結婚指輪を探している人なら一度は検討したことがありますよね。

そうすると、「あー、ティファニーにしたのね(○○ちゃんと一緒だわ)」とか、
へー、カルティエなんて、贅沢ね~ありゃ○○万はするわ)」みたいな感じで、人にいろいろ詮索されてしまいますし、誰かとカブってしまう可能性もあります。

でもブシュロンは、一流ブランドながらも知らない人もいるんです。

だから、「あ、これどこどこのだ」ってバれることも少ないですし、人と被ることもあまりありません。

少なくとも私の周りで、ブシュロンの結婚指輪を着けている人はいないんです。

 

他のジュエリーと相性抜群。重ね付けもGOOD

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カジュアルな印象にもなります


ディアマンはそれ自体が個性がありながらも、無駄のない洗練されたデザインなので、他のあらゆるジュエリーと相性抜群です。

むしろ、細めのリングだから、重ね付けした方がステキかもしれません。

本家ブシュロン様も、「同じ色や色違いのディアマンを、何本も重ねてつける」的な楽しみ方を推奨しているようです。

 

婚約指輪がプラチナだったとしても合いますし、普段使いのゴールドのリングでももちろんOKです。

カラーストーンのリングとあわせてもいい感じですよね。

腕時計も、革でも金属でもセラミックでもパールでも、何でもマッチしてくれます。

 

まさに、どんなファッションにもマッチしてくれる、万能なデザインなんです。

 

ゴールドもプラチナもピンクゴールドも。お好みのリングカラーを選ぼう!

いかがでしたでしょうか。

ブシュロンのポワントデディアマンは、人と少し違うオシャレな結婚指輪をお探しの方にぴったりのリングです。

 

更に、カラーも嬉しい三色展開で、お好みのものが必ず見つかるはずです。
結婚指輪をお考えの方はぜひ検討してみてくださいね。

 

最後までお読み頂きありがとうございました。

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